感性を磨きにやってきたのはここ!!
六本木!!
ジャン!!
そう!!国立新美術館!!今やっているのは>>>>>>
知っていますか!?元々食器好きなのですが彼女の作る作品はとても好きで、行ってきました。
陶芸というと厚みがあり、どっしりとしていて、茶色っぽいイメージですがルーシーの作品は違います。陶器とは思えないほど薄く、繊細で、流れる様なラインと色がとてもキレイなのが印象的です。
展示会では映像が流れていて初めて彼女の肉声を聞きました。93歳で亡くなるまで陶芸に魅せられ生涯を捧げた人です。彼女は目をキラキラさせながら言います。「窯を開けるときはいつも驚きの連続なのよ」と。常にワクワクする事を出来る幸せと、それを感じることのできる感性を私も養いたいと心から想いました。興味のある方は是非!!
詳しく知りたい方はここをクリック↓
自分で良いと思ったことをやりきる力強さをルーシーは教えてくれます。
by かすみ
- Newer: デビュー☆ 中野店 菊池可奈子
- Older: 中村橋店スタッフ紹介 ☆尾形 咲季☆
Trackbacks:0
- TrackBack URL for this entry
- http://salon-blog.make-endo.jp/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/736
- Listed below are links to weblogs that reference
- ルーシー from tip・topとfranck provostのSalon Blog

